梨のイラスト

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    父の田舎が鳥取だったため

     

    子供の頃、よく20世紀梨を食べていました。

     

    親戚の人達が毎年、ダンボールいっぱいに送ってきてくれるので、

     

    梨を食べるためには購入しないと食べられないという感覚があまりなく、

     

    大人になってからスーパーなどで梨を見ても

     

    「めっちゃ食べたい!」とは感じても

     

    「梨にお金を使うのわなぁ」と買うのに躊躇してしまう次第です。

     

     

    そういやお茶もそうでした。

     

    高校生の頃、部活帰りに自動販売機にある『烏龍茶』を見たとき、

     

    「誰がお茶にお金出すねん」と思っていました。

     

    水なんてもっと衝撃的でした。

     

    今後もそういう感覚にさせられる何かが出てくるでしょうね。

     

    「空気」とか…。

     

    あっ、空気はすでに中国で売られていましたね。

     

     

     


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